|
|||
| 1 |
PJAの紹介 2008年ニュースレター(PDFファイル) |
更新 2009年1月5日 |
|
| 2 | |||
| 3 |
入会手続き (入会用紙) 更新 |
||
| 4 | お問合せ先 pjastaff@freeml.com (運営スタッフ宛て) | ||
| 5 | |||
|
6 |
|||
PJAの紹介(趣旨、一般家族会員、活動) 【会の趣旨】プリンストン日系人会 (PJA – Princeton Japanese Association, Inc.)は、米国NJ州プリンストンおよび近郊 エリアに住む日本人家族のための交流クラブで、(1)相互扶助 (2)情報交換 (3)文化交流を趣旨として、2004年1月に発足しました。会の趣旨に賛同される方はどなたでも歓迎。2005年2月にはNJ州政府より非営利団体 [501(c)(3) Non Profit Organization] として認可を受け 、現在の活動は全てボランティアスタッフにより運営されています。
【一般家族会員】入会は家族単位で、2008年12月1日現在、161家族が登録されています。短期滞在者、駐在員家族、永住家族、米国市民、独身者を含め、会員数は約420名です 。
【活動】年2回家族交流会(春の会 、BBQ)を定期的に開催し、その他、下記のイベント(不定期)を開催し、会員交流の機会作りに努めています。
■
食べ歩きクラブ ■
各種セミナー(保険、税金、健康、国籍、年金) ■
ゴルフの集い ■
NJ高齢者施設の見学 ■
テニスの集い ■
夏の子供集会 ("Fun with Kids") ■
コーラスの集い ■
ポットラックランチ(お料理持ち寄り食事会) ■ チャリティー観桜野点茶会 ■
観劇会 【会員の特典】
◆ メーリングリストの活用
普段の会員間交流はML(メーリングリスト)を活用。共有メールアドレス pjamembers@freeml.com に発信・返信すれば、全員が読めるメーリングリスト(登録制)で、イベント案内の他に、NJのローカル情報、問い合わせ、不用品売買、求人情報、生活経験談など、会員同士の自由な情報交換に大きく役立っています。
◆ 会員専用ページのアクセス
ホームページ掲載の「会員利用情報インデックス」と「PJAインフォ!」にアクセスできます。会員利用情報インデックスは会員が利用した医療機関、サービス業者のコメントを収集し、データベース化したもので、医療機関約20項目、サービス業者約50項目を掲載しています。PJAインフォ! は会員の利用コメントや星印評価を掲載したレストランガイドを始め、会員が収集したNJ中部情報を掲載しています。
◆ 法人会員からの景品、特典
年2回春夏の家族交流会で、法人会員や日系企業から寄付される景品が当たる機会があります。また、会員特典として、法人会員のコンチネンタル航空社よりニューアーク発の同社日本便利用時には無料空港ラウンジ券がもれなく、プレゼントされます。日本往復航空券が当たる機会も。
【入会手続き】 更新 2009年1月5日
入会は家族単位で年会費は25ドル(2009年からの新料金)、独身者も同じく25ドルです。年間を通して 、いつ入会されても年会費は同一料金です。年会費の主な用途は、イベント会場代、イベント開催の諸経費、ウェブサイトの サーバー年間使用料、事務用品、切手・コピー代で、イベント参加費、講演料などは含まれていません。
入会を希望される方は、 下記掲載の入会申込み用紙をダウンロード、プリントし、必要事項を記入、署名の上、年会費の小切手同封の上、PJA担当者へ郵送ください。小切手の宛先は「PJA」宛てでお願いいたします。郵送先は用紙内に明記されています。入会申込み用紙ファイル の開封やプリントアウトが難しい場合は用紙を郵送いたしますので運営スタッフ pjastaff@feeml.com までご連絡ください。更新
☞ 入会申込み用紙と年会費を受領いたしましたら、2日以内に、用紙内に記載されたメールアドレスをメーリングリスト(ML)へ登録いたします。「招待メール」がすぐに配信され、メール内指定URLをクリックしていただくと入会手続きが完了。完了確認後、担当者より、会員パスワード等を含む「入会案内」をお送りいたします。
ボランティア運営スタッフ pjastaff@freeml.com
Yoshiko Okuda
会長
Takahide Otsuka
アドバイザー
Hiroko Geertsma
会計
Sayoko Glasser
会計アシスタント
Mariko Banas
秘書・ウェブサイト管理者
Kei Wong
コーディネーター
Tomoko Langley
コーディネーター
Yoshio Sugawara
法人渉外担当
Kazuko Aoyagi
法人渉外担当
Jiro Wada
ゴルフ担当
Shin Kiuchi
レクレーション担当